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沿革

昭和〜

昭和〜
昭和05年 創業者愛宕 治雄が中津市中殿町566番地にて愛宕ボデーを創業。
昭和31年04月 創業者の妻、愛宕 ミユキが代表者に就任。
昭和38年11月 中津市沖代町1丁目1番6号に社屋を移転。
昭和40年12月 自動車分解整備事業認証取得。
昭和42年06月 有限会社愛宕自動車工業を設立。資本金100万円、代表取締役に愛宕 ミユキ就任。
米国ベアー社製大型フレーム修正機導入。
昭和58年01月 中津地区整備事業協業組合に加入。
昭和60年08月 建設荷役車輌特定自主検査業者登録。
昭和60年08月 中津市大字犬丸2473番地に本社移転(敷地1,700坪)
ブレーキプレス、シャーリング、大型自動リフト、天井クレーン導入。
昭和63年11月 代表取締役に愛宕 久和就任。

平成〜

平成〜
平成06年06月 組織変更を行い、愛宕自動車工業株式会社設立。
平成15年02月 大分県知事より経営革新計画の承認を受ける。第一次経営革新計画。
平成16年06月 事務所、整備工場を建設。
平成16年10月 九州運輸局長より指定自動車整備事業者として指定を受ける。
平成18年09月 第一次経営革新計画の期間内計画達成に伴う、計画変更の承認を受ける。
平成18年12月 塗装工場の建設。
大型トラック焼付塗装ブース、大型自動リフト、ウォールマン導入。
平成20年09月 大分県知事より経営革新計画の承認を受ける。第二次経営革新計画。
平成23年03月 第二大型乾燥塗装ブース建設。
平成23年10月 新車体整備工場、新車体組立工場の建設。
天井クレーン4基設置。
平成23年10月 屋内型ショットブラスト・ペイント設備導入。
平成24年12月 太陽光発電システムの新規設置。
本社工場棟屋上に愛宕発電所稼働開始(150Kw)
平成26年05月 太陽光発電システムの追加設置。
本社事務所棟屋上に愛宕第二発電所稼働開始(50kw)
平成26年12月 太陽光発電システムの新規設置。
福岡県上毛町に愛宕上毛町発電所稼働開始(50kw)
平成27年02月 大分県知事より経営革新計画の承認を受ける。第三次経営革新計画。
プレスブレーキ導入。
平成27年09月 レーザー加工機導入。
平成27年10月 太陽光発電システムの新規設置。
中津市田尻に愛宕大新田発電所稼働開始(600kw)
平成27年12月 プレスブレーキ導入。
平成28年07月 取締役会長に愛宕 久和就任。
代表取締役社長に愛宕 康平就任。
キャリアカーのリニューアル、累計施工台数100台突破。
平成28年12月 九州経済産業局 経営力向上計画に係る認定を受ける。
平成29年03月 トラックスケール(50t)導入。
平成29年07月 隣接地を購入し、工場敷地を拡張(総敷地面積6,321坪)。
平成29年10月 グッドデザイン賞エコロジーボックスが「グッドデザイン賞」を受賞。
平成29年12月 経済産業省「地域未来牽引企業(未来挑戦部門)」に選定。
平成30年01月 新型プレスブレーキ導入。
平成30年02月 エコロジーボックス、累計出荷台数100台突破。
隣接地を購入し、工場敷地を拡張(総敷地面積6,515坪)。
平成30年06月 太陽光発電システムの新規設置。
福岡県豊前市三毛門に愛宕豊前市発電所稼働開始(50kw)
平成30年10月 エコロジーボックスモデルチェンジ NEWタイプ・Lightタイプを発表。
平成31年01月 キャリアカーのリニューアル、累計施工台数200台突破。
平成31年03月 2019 NEW 環境展 ㈱リトラス様のブースにてエコロジーボックスLightを出展。
平成31年04月 九州国立博物館様へ弊社製作広報車「きゅーはく号」を納入。

令和〜

令和〜
令和元年05月 (一社)日本自動車車体工業会 環境基準適合ラベル(一社)日本自動車車体工業会 環境基準適合ラベル取得(平ボデー)。
令和元年06月 エコロジーボックス、累計出荷台数200台突破。
令和元年08月 (一社)日本自動車車体工業会 環境基準適合ラベル(一社)日本自動車車体工業会 環境基準適合ラベル取得(スクラップ運搬車)。
令和02年05月 エコおおいた推進事業所エコおおいた推進事業所に登録しました。
環境配慮型企業向け 大分銀行 エコ私募債「第1回無担保社債」の発行。
ISO 14001ISO 14001 : 2015、JIS Q 14001 : 2015 認証取得
令和02年08月 会社全景隣接地を購入し、工場敷地を拡張(総敷地面積7,612坪)。
令和03年04月 福岡営業所を開設。
令和03年06月 エコロジーボックス、累計出荷台数300台突破。
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